売れ残りはまとめて一気に販売してしまいましょう。

節約の為にフリマアプリを活用している人は多いと思います。

どんどん増えて困るのは子どものおもちゃや服だと思います。ある程度使って使用感があり、又オモチャに至っては部品が取れたり、パーツが揃っていない事も沢山あります。

その様な物でも一気に売ってしまう方法としては、一つのまとまりを作って数で勝負する事です。

送料等を考えると服等はジモティで売ってしまう事がベストです。間違ってもリサイクルショップに持って行かないでください。お金にならずにショックを受け、時間と手間の無駄になります。

ジモティで販売する場合には季節感関係無く、サイズでくくる方法があります。使用感あり、保育所の洗い替え等と記載する事で単品では売れる事の無かった服に買い手がつきます。ただ、一枚10円程度かそれ以下の価格になる事は覚悟して下さい。

漂白で色がまだらになってしまったり、ゴムが緩んでいる、穴が空いていると言う状態でもきちんと提示し、おまけ程度と言う感覚を相手に伝える事でまとめて販売する事が出来ます。結局汚れてしまうから兎に角数が欲しいと考えている方に購入頂く事が出来ます。

少し状態が良い物はそれを又サイズでまとめて販売します。状態の悪い、少しダサい服よりも価格は高く付くでしょう。

おもちゃの場合はアンパンマンでくくってしまったり、ミニカーでくくってしまう事で販売する事が出来ます。写真に写っている商品だけのお渡しである事を伝える事で購入者にも納得してもらいます。

単品で販売してもみても誰も見向きもしない商品はそれらを一つにまとめて売ってしまう事が得策です。アンパンマンは世代を超えて引く継がれているので、少しパーツが欠けていたりしても子どもはそんなに気にならないでしょう。

貯めるのではない 貯まるのさぁ

主人が早期退職、しかももう働きたくないと言い出し、じゃ年金もらうまでどうすんのよと毎日喧嘩していました。私はパートを2つ掛け持ちしておりこれ以上は無理という状態で、頭を抱えていました。こうなったら節約するしかないとあらゆる無駄を省きましたが、とても続きそうもありません。

何とかつらくない方法はないかと考え、いつの間にか節約するようにしてみました。光熱費を減らすのは努力と忍耐が必要ですが、ちょっとしたことの積み重ねでしんどくないように行っています。風呂に入るときにふろ場以外の電気をすべて消して真っ暗にします。

一日30分くらいですが、ひと月にすると900分15時間にもなります。そんな感じで、移動するときはまず出る部屋で使っている電気をすべて消してからと心がけるだけでかなり節約になります。トイレに行くときでもですよ。お湯を出すときは、温かくなったらすぐにスイッチを切ります。

ガスが消えてもしばらくは温かいので、水になる間のお湯をきちんと貯めておけば結構な水量になるので茶碗洗いや洗顔くらいなら十分できます。おふろの残り湯で洗濯は当たり前ですが、必ず浄水剤を前夜に入れておけばすすぎまですべてできます。浄水剤はぽきっと折って半分づづにしています。

食材の買い物は、散歩がてら、チラシを見て必要なものが安い店に2,3店はしごして買いだめします。冷蔵庫に食材を何種類もいれておいて、作れそうな料理を組み合わせて作るようにします。

この料理を作るからこれを買うという買い方だとどうしても高くついてしますので、あるもので作るということを徹底します。何もかも節約すると息が詰まるので、楽しんで節約すると心の負担が減ると思います。

お手軽”冷暖房”効率化!

エアコンは、特に夏は実は24時間点けっぱなしがもっとも効率的と言われています。

点けたり消したりを繰り返すと、電圧の負荷が増えて、結局は高くつくのだとか。

また、ペットのために点けっぱなしというご家庭もすくなくありません。

そうした場合、もっとも冷暖房のエネルギーロスの場所が窓のガラスです。

もちろん、二重窓やペアガラスと言うオプションを使っているご家庭は増えていますが、賃貸や古い住宅・マンションではなかなか普及していません。

しかし、お手軽な方法である程度の効果は見込めます。

窓ガラスに貼る断熱用のエアキャップや、フィルムが意外なほど使えます。

ガラスを磨いて貼るだけ、というお手軽さながら、冬は結露が予防でき、真夏はガラスが外気温で熱されても、紫外線を反射できることからある程度の断熱効果が期待できます。

また、意外なメリットとして、フィルムやエアキャップを貼ることで外から部屋の中が見えにくくなります。

防犯的にも安心ですし、外部の視線を気にせず、気楽に過ごせるようになるのです。

フィルムやエアキャップの寿命は数年続きます。

寒い朝に結露を気にせずに済むのも家事の効率化につながりますし、一石三鳥くらいのお手軽節約術ですね。

もちろん、窓ガラスから部屋に流れ込む冷気もシャットアウト、電気代もかなり違ってきますよ。

必要なものしか買わない

私が特にやっている節約方法は、絶対的に必要なものしか買わないことです。

一見当たり前のように聞こえてくる内容だとは思いますが実は出来ているようでできていない人も多いです。

例えば、ちょっとした自分へのご褒美としてついつい甘いお菓子を買ったりジュースなどを自販機などで買ったりするところがそう言えます。

なんでもないように見えるこの買い物やお金の使い方は実はかなりの確率でたくさん出費しています。

例えば甘いお菓子だと一個100円だとしたら月にしかも毎日買っていたら3000円程になります。

その上に普段のおかずや日用品などを購入するので食費や日用品のお金などが本当にバカにならないです。

これはどこで買い物しても同じだと言えます。

いくら安く売ってあるお店でも自分自身が自制心を持っていなければ衝動買いをすることになります。

なのでいくらお金があるのかや何を普段からついつい買っているのかを把握しておかないと結局はお金の無駄遣いになりかねません。

だからこそ常日頃からきちんと在庫やストックがどのくらいあるかなどを把握してそれから冷静に何が本当に必要なのかを考えた上で買い物をした方が賢い選択を出来ますし節約に確実につながります。

3月から原材料の値上げで家計の打撃が

今年の3月に入り、いつも通っているうどん屋さんに行くとなんとそのうどんが700円で提供していたのがなんと900円になっていました。200円もの値上げはとても驚きましたが、原材料の高騰によるもので家計に打撃が大きくなることは必至の様です。

こう言った状況を踏まえてまず考えなければいけないのが、やはりクーポン券などを使って少しでも食事のかかる費用を抑える方法を身に着ける事だと考えます。一方的な値上げに対してはいと納得するだけではとても良い選択だとは言えません。

家計を守る人にとっては当然かかるコストを少しでも軽減しなければもらえる給料は全く増えない状況で頭を抱える場面も増えそうです。こうした家計の困難な状況に陥っている人にとっては原材料の値上げは痛手になっています。

ここでどうしても自分を守る意味でもお得な情報をアンテナをはってしっかりととらえる事も重要です。特売日にだけ買い物をするなどでも随分違って来たりしますし、お得なものを常時ゲット出来る様に安い食料品を取り扱うスーパーを探しておくことも重要です。企業も競争であり価格はどうしても上げる事が避けられない状況でもあります。そこを踏まえて考えて行ければと思います。

健康はお金に直結する大切な要素

体が健康であれば、結果的に仕事が出来る体であり健康はそこでお金を生み出します。一度健康を害してしまうと病院にかかってしまいそこで費用の負担が増えたりするので結果的に病気になればやはりお金が出て行ってしまいます。

健康は当然重要であり健康な体で生活をする事が壱番好ましい状況といえます。しかしその健康も一人一人の心がけが大切ですが、生活が乱れてしまえば一度病気になったりする状況です。生活習慣病として取り上げられる部分も、普通に生活を送っているだけで病気に近づいてしまう事も考えられます。

そうならない為にはまず自分自身が運動をしたり生活の中で甘いものを控えるなどそこを考えながら生活を送る事も必要です。健康イクオールお金に直結するはやはり正しい事であり、毎日の生活の中で必ずこうしなければ健康を害してしまう行動を出来るだけ少なくする事も必用です。

栄養が偏ったり、睡眠時間が少なくなったりとやはり色々な問題がその人それぞれに起こります。普段の生活の中でやはり少しでも健康でいるための努力はやはりする必用があります。栄養や運動などはその人の考え方で少しは改善することが出来ますし、そこで病気から遠のいて暮らせます。

空にする

最近は冷蔵庫を空にすることに努める

旦那が経済DV を行っているので

おやつにゆで玉子なんていうのもありだ。

昔は手作りおやつもよくしていたが、今は暇もないので、小麦粉を水でとき、カツオ粉と青のり醤油でもんじゃみたいにして焼いて食べる

やる出すとアイデア勝負になるのも性格上合っている

これで大好きな昼ランチをやめて即家帰り

これで約5000円は浮かしている

現金をもつのも前はもってないと不安だったが家に金庫を用意しそこにお金をストック

家に帰れば現金があると思い、外で余計なものは買わなくなった

経済DVは屈辱的だが、精神的に勝っていると自負している

むかしのひとはこういうので乗りきったんだろう

そもそもうちは結婚当初から旦那が家計管理をしていた

でも、娘が高校受験生の時にもうお前には生活費やれないと一言いい、もう三年目だ

旦那が突然無職になったのは 東日本大震災の一ヶ月後

そのあとしたのは100万かけて英会話

30万かけてゴルフレッスン

私たち家族はそのときから、なんでそんなものにお金使うの?攻撃をくぐり抜けやりきってきた

でもさすがに生活費やれないは苦しい

でも、子供がいる。食わさねば

生きていかねば。腹が据わるとことが決まる。

そっからじり貧と惨めさに泣きながら生きています。

ファッションの節約にリサイクルショップが役立つ

私はもともとアメカジの古着が好きで、アメリカなどの海外から買い付けてきている古着屋で服を買っていました。

しかし田舎に引っ越してからは近くに古着屋などはなく、普通のショップで新品を買ってもあまり満足はできずにいました。

そこで思いついたのがリサイクルショップです。リサイクルショップはどこの町にもたくさんあり、私が住んでいるところの近くにもいくつかあります。

そしてその安さに驚きました!よっぽどの人気ブランドでなければ、ひとつ千円以下で買えるのです。ファッションのコーナーが充実している店舗なら品揃えはとても豊富で、どれにしようか目移りしてしまいます。

たまにセール品コーナーに、ノーブランドの物に紛れて、自分の好みのブランドがあったりするとすごく得した気分になります。リサイクル品の山の中から掘り出し物を見つけることは、結構楽しいです。

店のスタッフが全然声をかけてこないのもうれしいところ。気兼ねなくゆっくり探したり試着したりできます。

また自分の着なくなった服を買い取ってもらえるのも良いです。そんなにたいした金額にはなりませんが、捨てるよりは断然マシだと思います。

リサイクルショップを活用するようになってから、ファッションに使うお金をだいぶ節約できています!

今日は、お年玉を子供の口座に貯金してきました。

今日は子供名義の通帳に年始にもらったお年玉を貯金してきました。とてもたくさんいただいたので、本当は私が使ってしまいたいくらいだったのですが、子供たちの将来のために蓄えておいた方が良いかなと思って二人息子それぞれの通帳に貯金してきました。とてもたくさんいただいたというのは事実で、義理両親と実家の両方に帰省したので、その分沢山いただけました。まず義理実家では義理の祖母と義理の父母と義理の弟からそれぞれいただきました。そして実家でも、祖母と父母と妹夫婦にそれぞれいただきました。

なので結局たくさんいただいたことになりました。今までで最高の額を頂いたと思います。一気に通帳に記帳したので誰からいくらもらったかというのがわからなくなってしまうので、私はいつも通帳に薄く誰からいくらもらったと書いてあります。そして、将来子供たちが成人した時にその通帳を渡すのが私たち夫婦の予定になっています。実を言いますと私自身もそのようにお年玉を私の通帳にずっと貯金しておいてくれて、それを高校生になったときに通帳ごと私が管理しなさいという事でもらった経験があります。今まで蓄えてきていた額がとてもたくさんあったのですごいなと思いました。

節約するかしないかで1ヶ月の貯金額が変わります

一番、節約し易いのは食費です。これを、節約するために、私はスーパーなどの安い日に、お肉などを1週間分買いだめします。野菜も安い日にいっぱい買って、肉は全部冷凍

して、野菜も冷凍可能なものは冷凍します。やはり、毎日スーパーに行くと無駄なものを安いからとか言って買ってしまうので、なるべく、まとめ買いがおすすめです。それを実行すると、1ヶ月後財布に、節約前より多くお金が残っているのでテンションが上りやる気が出ます。電気代だと、エアコン代は4時間位で戻ってくるなら消さないでつけておいたほうが電気代かからないと聞いたので実行してます。洋服は、欲しいものを見つけたらすぐ買わずに、似たような服がないか中古の服屋さんに行きます。トレンドのものだと

ちゃんと中古ショップにも今の流行として置いてあることが多いんです。だから、すぐ買わず中古で似たような服を見つけられたらすごく節約にもなるし、お得感がめちゃくちゃ

湧いてきます。もう着ない服や、バッグなどなんでも、要らないものは売っちゃいましょう。今は、携帯から簡単に売ることができる時代です。そういうところは、上手く利用して売れたらラッキーくらいな気持ちで売っちゃいましょう。物も断捨離できるし、少しのお金にでもなったら最高です。