書き損じた年賀ハガキはどうしていますか!?

年始の挨拶といえば年賀状ですね!

しかし、メールやLINEで、年始の挨拶をする方も増えてきています。

メールやLINEだと、無料で挨拶ができるので、とてもお得なんですが・・・

やはり年賀状のほうが、より気持ちが伝わるんじゃないかと思います。

年賀状は1枚52円。

しかし、書き間違えや、プリントミスなどで、1枚を無駄にしてしまうことも少なくありません。

パソコンから印刷できるようになり、簡単に可愛い年賀状を作成できますが、パソコンやプリンターを使い慣れていないと、プリントミスをしやすいです。

私も、慣れない頃は何度もミスし、その度に1枚52円もする年賀ハガキが無駄にしていました。

皆さん、書き損じた年賀ハガキがゴミになって、52円も無駄になってしまった!

と、そのままにしていませんか?

実は、書き損じた年賀状ハガキ(ハガキも可)は、郵便局へ持って行くと、1枚5円の手数料を支払うことで、新しいハガキや切手と交換してくれるんです。

52円の年賀ハガキを2枚持って行くとします。

年賀ハガキ2枚の金額・104円から、手数料10円(5円×2枚)を引いた、94円分のハガキや切手と交換してくれます。

年賀ハガキを持って行く時期も大事です。

年賀ハガキにはお年玉がついています。

書き損じた年賀ハガキが、お年玉当選していないかをチェックしてから、郵便局へ持っていきましょう!

書き損じてはいないけど、使わなかった無地の年賀ハガキが余ってしまった場合はどうしたらいいの?

そんなときは、懸賞のプレゼント応募などに使用できます。

わざわざハガキを購入せずに、年賀ハガキも消費できるので一石二鳥です。

懸賞はしないという方は、金券ショップに売ってしまいましょう!

これで、書き損じても、余っても安心ですね!

住宅ローンの借り換えで、大幅な節約をゲット。

住宅ローンの借り換えで、お金の節約だけでなく、負債からの精神的負担も軽くなります。低金利は、現在底値状態と考えられますので、後は金利は上昇傾向に移行するだけです。したがって、このチャンスを掴んで、大幅なお金の節約に繋げましょう。

また、低金利時代にあって、輸入に関わっている企業の多くは、依然と続いているデフレによって、外国への設備投資を差し控えています。こんな状態にあって、銀行にとって大口ユーザの企業への貸付けが、深刻になっています。

そこで、各銀行はこのターゲットに替わるものとして、住宅ローンによる貸付の獲得に一生懸命です。こういった状況は住宅ローンの借り入れ者にとっても、たいへん有利な環境になっているわけです。したがって、今、住宅ローンの借り入れをしている人は、まさに、ビッグチャンス到来です。

銀行に行って、住宅ローンの借り換えの相談をすれば、たいへん親切に相談にのってくれます。相談次第によっては、規定の利率より、更に引き下げてくれる場合もあるそうです。そして、今までよりもかなり低金利の住宅ローンに借り換えをすることができます。この結果、利息が少なくなった分、住宅ローン返済総額はかなり少なくなり大幅な節約に結びつきます。

どうしても晩酌がやめられない人向けのプチ節約術

お酒が好きです。毎晩の晩酌は欠かす事ができません。

ほどほどで済めば良いのですが、それなりに量も飲みたいのです。しかも毎日!

そうなると、日々の酒代もバカになりません。

節約のためには(健康のためにも)休肝日を設けるのが一番だという事はわかっています。

お酒好きの人にはわかると思いますが、しかしそれは難しいのです。

そこで、少しでも酒量とお金を節約しようと思って始めたのが『家でも角打ち』スタイルです。

要は、家で飲むのもお金を払って飲みます。

1杯いくらという設定をつくり、1杯追加する毎に支払います。

支払うといっても、お酒専用の貯金箱(我が家はビンに貯めています)にお金を入れていきます。

家で飲むお酒は基本的に家計からの支払いですが、飲むときには小遣いから支払います。

価格設定を高くしすぎるとバカらしくて続かないので、お店で飲むよりはだいぶ安めに設定するのがオススメです。

30円とか50円とかでいいと思います。

注意点としては、小銭がなくて1000円とか入れてしまうと心置きなく飲めてしまうので、逆効果になってしまう事もあります。

塵も積もれば?という事で、一ヶ月もするとそれなりのまとまったお金になりますよ。

そうして貯まったお金はまた次の酒代になるのでした。

食費を抑えるための工夫をすること

1ヶ月の生活の中で1番節約ができるのは食費だと思います。付き合いで行かなければならない飲み会などもあり、予想外の出費というものは結構あります。だからこそ、普段からそれ以外の食費を抑える工夫をしています。

例えば、1人暮らしをしていると食材を買ってもなかなか使いきれないことがあります。捨てることはもちろん勿体無いし、その食材を何回にも分けて使っていくためにジップロックでいくつかに分けて冷凍するように心がけています。特に野菜は意外と冷凍できて便利です。野菜意外にもご飯をよく冷凍して、お昼などにも持っていくようにしています。ランチも外食ばかりだとチリも積もればで、結構の額になります。最近ではレトルトのカレーや親子丼、中華丼などもあるので、忙しい時には冷凍ご飯を持って行って、レトルトのものとチンして食べています。

また、細かいことですが、缶コーヒーなども毎日買っていると結構の額になってしまうので、夏はボトルコーヒー、冬は粉のコーヒーなどを持ってきて利用しています。

夜ご飯も仕事で疲れていると、ついついコンビニなどで買いたくなってしまいますが、最近はおかずだけコンビニでも売っていたりするので、これも冷凍ご飯と食べることで、だいぶ安く抑えられます。

給料で資産を買った結果は、私としては正解でした。

稼いだお金で何を買うか、この一文が節約や貯金、生き方までもを表していると思います。

通常、初めて労働の対価に金銭を得るのは雇用契約の下だの思います。

一緒懸命働いて、得たお金で何を買うか、その積み重ねがその後のお金事実を左右します。

何気なく入ったコンビニで取りあえずじゃがりこを買うのか、お金を貯めてブランド物のバッグを一括で買うのか、ローンを組んで欲しかった車を買うのか、その選択の事を指します。

お金を残したいなら資産を買いなさいと言う人もいます。若い内は色んな経験をしなさい、自己投資しなさいと言う人もいます。

どれも正解で、自分で決めるべきです。

そして、同時に全てしていいと思っています。

私は年収100万円台の頃から色んな経験を他人のお金でし、自分の稼いだお金を貯金しました。

稼いだお金の範囲内で自己投資し現在は年収500万円近くになっています。

貯めたお金を元手に資産を買いました。

投資もしました。

結果、現在は会社で稼いで得た金額以上に貯金出来ています。

何故かと言うと、資産からの収入が生活費を上回ったからです。生活自体も質素は質素ですが、それでも不自由は無く過ごしています。

自分の選択肢には今の所満足して生活しています。

少ない収入で年間100万円の貯蓄

私は高校卒業後アルバイトを2年間して1人暮らししながら300万ほど貯めてオーストラリアに留学しました。その時の月収は月によりばらつきはありましたが18万円ほどでアルバイトなのでボーナスももちろんありません。月3万円の家賃に加えて光熱費,食費,交際費もまかなっていました。

都内ではなかったので家賃がおさえられたのは大きいと思います。また朝はコインランドリー付きのクリーニング店でバイトをしていたので洗濯は無料で出来ました。夜は居酒屋で働いていたので食費も浮きました。食材が余った日や店長の機嫌のいい日は次の

日の朝と昼の分ももらっていました。ほとんど働いているか友達と遊びに出ていたので光熱費は月1000円ほどでした。これは誰でも真似できることではないのですが若い方やフリーターの方は是非。その他にはお肉を買う時は特売品か割引の物。

割引になっててももとの値段が高いと高くついてしまうことがあるので100gあたりの値段をきちんと計算する。安い時はたくさん買って冷凍庫に入れておけば味が落ちる心配もありません。電球は普通2こつけるところを1つにしていました。最初こそ少し違和感を感じますが慣れてしまえば問題ない明るさです。

自分で作ったほうが安い場合もあります

アクセサリーなどなくても生活をすることはできますが、それでも欲しくなってしまうことがあります。

そんな時、自分で作る努力をしています。

こんなデザインのものが欲しいな、と思ったら作ってみる。

今は材料も100円で揃えることができるので、既製品を購入するよりもかなり安く入手することができるようになりました。

アクセサリー類を手作りするようになってから、既製品を一切購入しなくなったので、節約できるようになりました。

趣味もかねているので、ストレスの発散にもなります。

実用的な趣味なので、何かと役に立ちます。

このアクセサリー作りが転じて、フリーマーケットアプリなどに出品をする人もいるようです。

そこでお小遣いを稼ぐことができるようになった、という人もいます。

趣味がお小遣いにつながるというのは素敵なことだと思うのです。

中にはオーダーメイドで作って、少し高めの価格にしている人もいます。

仕事を持ちながらでも出来ることなので、副業をしたいと考えている人にはいいみたいです。

まだ出品をするというところまでは行っていませんが、自分で身に付けるもの程度であれば、自作をすることでアクセサリーにかかるお金をカットすることができるようになりました。

我慢と根性でお金は貯まる節約術

“節約”という言葉を聞いた時に、私は今まで主婦の豆知識のような小技を実践しないといけないものだと思っていました。

家事における消耗品などを、無料で手に入るレジ袋やゴミになってしまいがちなペットボトルで代用する、といった感じです。

しかし、一人暮らしを始めてお金だけではなく時間すらもないのだと実感した時に究極の節約術を私は見出したのです。

夫が生活費を稼いできてくれる主婦ならともかく、自分にしか頼れない一人身は暇な時間さえあれば働くか寝るかしかありません。

それですら生きていくためにはお金がかかる。

家賃、水道光熱費、通信料、保険料、税金、奨学金の返済で一ヶ月のお給料などすぐに消費してしまうのです。

その上で貯蓄を目指そうというのであれば、節約を試みるしかありません。

私が紹介するのはとても簡単で、我慢と根性さえあれば誰にでもできる節約術です。

大事なのは”買わないこと”と”しないこと”。

ペットボトルをリサイクルしてまた○○に大変身!なんていうのはペットボトルの飲み物を買わないと実現できません。

ペットボトルさえも買わずに浄水器にかけた水道水で我慢する。

暖房は使わずに毛布にくるまって我慢する。

楽をするために、所要時間を短縮するために人々はお金を使う傾向にあると思います。

急がば回れ、地道に努力さえすればお金は自然とたまってくるものです。

節約は地道に…「こつこつ」と!!

私が初めて、ひとり暮らしをしたのは、20歳の頃でした。少しでも、電気代やガス代、水道代など、出費を抑えたくて。私の節約生活が始まりました。

夏と冬では、使用する光熱費が変わってくるかと思います。冬場は、お湯を沸かすことに夏よりガス代がかかりますし、夏場はエアコンにたよりがちになります。ですので、少しでも光熱費を抑える為にしていた節約方法を、ご紹介いたします。

まず、冬場は、出来るだけガス代を使わないようにします。食事の後に、食器等を洗う際に、お湯を使いません。毎日の事ですので、塵も積もれば山となる。ささいな事が節約の道です。ただ、素手で洗うには、非常に冷たいですのでゴム手袋を使用します。そうする事で、手荒れ防止にもなりますし、ゴム手袋をはめる事で、冷たい水温をあまり感じません。

夜、就寝する時に、エアコンはつけません。湯たんぽを沸かして、布団の中に入れておけば、体の芯からあたたまりますので、エアコンを付けなくても、寒さに震えることはございません。朝になっても、やんわり温かいです。

夏場に、エアコンに頼ることは、最低限は必要だと思います。室内の熱中症もございますし。ただ少しでも、エアコン代を節約する為に、アイスノンを首に巻いて、体の熱を下げたり、過度に設定温度を下げないようにします。

まだまだ、節約術はございます。自炊をする。飲み会を控える。掃除機を使わず、ほうきとちりとりで、掃除する。ウェットティッシュ等は使わず、雑巾を使い、洗って使い回す。職場の昼食は、お弁当を持参する。仕事でもプライベートでも、飲み物を買わないように、水筒を持ち歩く等、日々の生活の中、地道にこつこつ「節約生活」慣れてしまえば、苦になりませんし、塵も積もれば山となる!と思います。

二人で食費15000円以内で節約!

共働きの夫婦ですが、毎月なにかと出費が多く貯金がなかなかできていない現状でした。

家賃や光熱費、生命保険に携帯代はこれ以上削ることができず唯一削れるところといえば食費!と思い、

最初は一か月二人合わせて2万円でやっていましたが、思いのほかやれることに気づき今では15000円以内でやりくりできています。

まず二人の状態としまして、朝昼晩二人とも3食で旦那、私共にはお昼お弁当持参です。

まず大前提として食材を安い日に買うということ。当たり前のことですが、ちりも積もれば山となるように、

安い曜日にしか買っていません。ですが買いだめしすぎることもしません!

賞味期限が切れて使えなくなるのが一番もったいないですからね。

基本的に食材は夕方4時以降に買いに行くことが多く、3割引き以上されているものを買っています。

魚やお肉の賞味期限が近く値引きされているものは、冷凍して使用しています。

あとは使いまわしのきく食材をよく買っています。

ナスやピーマン、じゃがいも玉ねぎ、基本的にここらへんは常に常備してあります。

あとはその日によって値引きされているものを買うだけです。

アレンジの仕方によってこれらの食材は和食にも洋食にも使えるので非常に便利です。

まとめますと、安い曜日にしか買い物をしないということと、賞味期限間近のものは冷凍して使用する。

アレンジのきく食材を積極的に使う。

これだけでだいぶ節約できますよ。