食費・生活雑費はネットスーパーで節約

私はネットスーパーを使うことによって食費、生活雑貨のお金の管理が出来るようになり節約することが出来ています。私の家族は旦那と0歳の赤ちゃんと3人暮らしです。1週間で1万円までと決め、お金を別にしています。車があれば休日に旦那さんとまとめ買いも出来ますが、我が家には車がないため1週間分をネットスーパーでまとめ買いをします。

実際には6?8千円分を購入し、残りを足りない分の買い出しと私のお小遣いにあてています。どうしてもスーパーやドラッグストア雑貨店に行くと、お買い得品や新商品が目に付き買ってしまいます。なので極力スーパー等に行く機会を減らすようにしています。ただ買い物好きなとしての欠点として、自分の目で選んで買えないというのは少し不安があり、買い物の楽しみが減ってしまいます。

しかし、買った食材の中から料理を考えて作る、また週の終わりは残り物で料理を考え作ると言う新たな楽しみが出来ました。また私は0歳の赤ちゃんの育児中な為、お米や調味料などの思い物、赤ちゃんのオムツを玄関まで持ってきてくれるのはとてもありがたいことです。また私が使っているネットスーパーは5千円以上の購入で送料が無料になり、代引きでも手数料がかかりません。

まとめ買いをすることにより、余計な物を買わず、1週間で1万円以内と決めたことによりお金の管理をする事が出来、節約できています。

どんなに疲れていても自炊

一人暮らしの節約についての体験をご紹介します。一人暮らしだと、自分の好きな様にお金を使い、貯金ができますが、仕事の疲れで、どうしても自炊が面倒臭くなってしまい、安いお店で買ったり、飲食店で食事を済ませたりする事が多くなります。しかし、一回に使う金額は安くても、それを30日間分計算すると、思った以上に良い金額になってしまいます。しかし、毎日自炊をすれば、かなりの金額を節約する事ができます。仕事で疲れていますが、私はただ自炊するだけで無く、やり方を工夫してみました。

まず、夜遅くに帰って来たら、夜ご飯を作りますが、その時に、多めに作ります。そして、夜ご飯を食べる前に、お弁当に詰め込み、冷蔵庫に入れておきます。一人前も二人前も、料理の時間はほとんど変わらないので、お昼ご飯を作る時間を節約できます。そして、朝はパンなどの簡単な食事で済ませ、足りなかったらバナナやチーズなどのすぐに食べられる物を食べます。疲れていても、夜に一日多めに料理をするだけで、時間もお金も節約できます。朝は、冷蔵庫からお弁当を取り、そのまま職場で電子レンジがあれば、温めて食べる事ができます。もちろん、本当に疲れている時は、外食をしても良いですが、毎日自炊を心がけて生活している時と、外食に頼っていた時では、一万円近く節約できました。

同じものを食べたり自炊をきちんとやるだけで違います

やはり節約といえば食費をいかに減らすかということなのですが、個人的にやるとしたら同じものを食べたりすることをおすすめしたいです。まぁ、味変とかさせてカレーとか肉じゃがとかを多めに作ってそれを食べ続けるだけですが、地味に食費を減らすことができる効果的な方法です。

カレーなどであれば、カレーうどんやパスタにかけるとった麺類への応用もききますし、チーズやたまごを入れるといったことで簡単に味を変えることができるのであきることなく食べられるのでおすすめです。

さらに、自炊といっても無理をすることはなくて、ごはんをまとめて炊いてみたりぐらいのことで全然対応可能です。ごはんがあるというだけで無理にお金を使わずに済みます。あとはおかずをちょっと買い足していけば、一人暮らしでそんなに現金を使うこともありません。ごはんが面倒ならば冷凍麺などの常備だけでもかなり違います。冷凍麺ならば、冷凍食品は安い時に一気にまとめ買いすることもできますし、レンジで温めるだけで食べられるので時間もかからずにお腹を満たすことができます。個人的にとにかく食費は削れるところが明確なので、無理のない範囲で前倒しにいろんなことをやっておくと無駄なお金を使わずに済みます。

お湯を蛇口から出す時の水について。

最近やっと涼しくなってきましたね。

涼しくなると、お湯を蛇口から出す時の、お湯になる前の水の量が増えてしまいます。

暑いと水道管が温まっているからか、すぐにお湯になってくれますが。

むしろ、お水を出したくてもお湯がでるくらいです。

なんとか、お湯になる前の水を流しっぱなしにするのがもったいないです。

我が家には生後3ヶ月の赤ちゃんがいます。

赤ちゃんは1日一回、沢山のうんちをいっぺんにするので、おしりふきでおしりをきれいにすると、かなりの枚数を使う上に、ふきのこしの不安があります。

誤爆して、オムツが無駄になってももったいないです。

なので、外出しているとき以外は洗面器にお湯を溜めておしりを洗います。

そのときに流す、お湯になる前の水が最近もったいないと感じていたのです。

なので、赤ちゃんがうんちをしたら、片手鍋を2つ持って洗面台に行きます。

お湯が出る前の水をそこにためて、お湯になったら洗面器にお湯を溜めて赤ちゃんを洗うようにしました。

溜めた水は、私が飲んだり、鍋にいれてるので、そのまま料理に使ったりします。

今月から始めたので、水道代の節約になっているかはまだわかりませんが、今から少しだけ料金をみるのが楽しみです。

1日100円玉貯金

私は貯金が大の苦手です。とにかく浪費癖があり、お給料日前になるといつもお財布にはお金が入っていない…なんて状況です。学生時代はそれでなんとかやってきたのですが、社会人にもなるとそうはいきません。結婚式やお葬式、車検など、突然まとまった大きなお金がいるときに、貯金がないと本当に困ります。周りに頼ってばかりの自分を、こんなことでは駄目だと思い貯金を始めようと思いました。

しかし、もともと貯金が全然できない私が突然急にできるようになるわけもなく、なかなかお金は貯まりませんでした。そんな時思いついたのが、1日100円貯金です。ジュースを自動販売機で買うつもりで、貯金箱の中にお金を入れます。100円くらいなら、そんなに大きな負担もないですし簡単なので続けることができました。100円くらいじゃ貯金にならないと思いますが、1年続けば36,500円、3年続けば109,500円です。私はこれを気づけば習慣になっていたので、数年後にはかなりの金額が貯まっていて自分でも驚きました。

小さなことでも、毎日コツコツ続ければ必ず大きな山となって自分に返ってきます。私はこの方法で苦手だった貯金をすることができるようになりました。

ちりも積もれば山となるコツコツ貯蓄方法

私はいくつかの方法で、コツコツと地道に節約しています。

ですが、どの方法もとても簡単でストレスも溜まらず過ごせているのでオススメです。

まず1つめは金利の良い銀行を選んでその銀行へお金を預けいれておいています。

始めは定期貯金にして、金利を上げようと思い預けていましたが、それより金利の良いネットバンクを見つけ

それ以降はその銀行で貯金管理をしています。

小さなお金ですが、お金を預けているだけで、増え、デメリットは特にないのでオススメです。

2つめはとにかく自炊を心がけることです。

そしてプラスで、スーパー特売日、ポイント5倍デーなど、お得な日をリサーチして狙って

その日に必要なもの、消費期限が長持ちするものをリストアップしておき、買い物することです!

それだけのことですが、消費するもの、かつ、消費期限が特に長いものはこういったお得な日に買うことにより

ちょこちょこ買い物に行く機会も減り、いらないものをつい買ってしまう。という機会が減ります。

食材などはお得な日に買ったら余ったものはすぐに冷凍します!

そうすることにより、腐らせてしまって結局マイナスになってしまった。なんてことを防ぎます。

外食する。もしくはお弁当やお惣菜を買うのと自炊するのでは何百円、何千円と違ってきます。

なのでこれはとても節約につながるのでオススメです。

紹介したのはたった2つですが、これだけでも年間計算したら何万円と節約できているので

試してみてはいかがでしょうか?

節約できる部分は全部やってみました。

生活費を一から見直してみました。貧乏世帯はエンゲル係数が高いと言われていますが、私の場合は少し違っているようでした。と言いますのも食費については一度見直しをしているからです。完全外食だったのを自炊中心に変えた事により、50%の食費節減に成功しているからなのです。その後の生活費の内訳は住居費35%、光熱費18%、食費18%、通信費17%、その他が12%です。住居費とその他については改善の余地はないと思われるので、それ以外の出費を再検討してみました。光熱費についてはい電気代の占めるパートが大きく、ガスと水道は余地はないものと思われました。

ガスは電気との兼ね合いで変化しますが、電気代が抑えられれば多少は上がっても問題はないものと思われました。電気の消費量を正確に把握するのは難しいのですが、減税の電力会社が提供してくれる毎日の電力消費量の数字を使ってみました。その日によってある電化製品を出来る限り使わないようにするのです。その結果とんでもない事が分かったのです。消費量の30%をトイレのファンが占めていたのです。古民家なのでトイレの換気扇が必須なのです。設備自体が古い為に効率が悪い事が考えられましたが、賃貸ですので改善はほぼ不可能と思われます。それでも使い方を変える方法を模索した結果、風の強い日ならファンを止めても大丈夫だという事が判明しました。

風が強い土地柄なのがメリットになりました。ここで電気代の約30%を削減する事が出来ました。食費については前回の経験から自炊率を100%にすればいい事が分かっていました。電気代が浮いた分を調理に回せば20%以上の削減が出来ます。通信費の中でインターネットの料金が高いのですが、これについては電力会社と携帯会社のしばりが効いていて変更ができません。オプションについて何度か問い合わせをしたところ、来年になれば使えるオプション犯行が可能になる事が分かりました。雑費の中で何とかしたかったタバコを電子タバコに変えて、月額で4,000円の節約に成功しました。

これについては更なる減額が期待できます。ニコチンが生活に必要な為これは大きな前進でした。かなり頑張った結果月額で約10,000円の減額に成功しました。季節や天候により左右される部分がありますが、年間を通して考えてほぼ平均値の数字だと判断しています。定期的に見直しをすると案外出来る事が見つかるものだと実感しています。

趣味で上手にお金を増やす方法

趣味をケチってしまうと生活に潤いが無くなってしまいます。かと言って、明らかに生活を脅かす程のお金を趣味に投じるのもどうかと思います。

趣味が無くて生活に何か物足りなさを感じている人にお勧めする趣味は仕事です。会社ではない場所に行く、そこでの人との関わりを趣味の一貫にしてしまえば無現に働きお金を得るループが出来ます。しかも当の本人はバイトは息抜きと感じているので、全く苦痛ではありません。

ただ、そこまで卓越する事が出来る人は限られていると思います。

そこで、生活に潤いを持たしつつ趣味として楽しむ事が出来るのは株やFXだと思います。

FXの方が手っ取り早くお金になるのでお勧めですが、ずっと増やし続ける事は難しいです。そこで、ある程度ほったらかしにする事の出来る株をお勧めします。

会社を選ぶ時には財形や、今後のその業界等を知れればいいのですが、働いている傍らで行うので、全ての情報を収集するのはほぼ不可能です。

それならば、好きな会社、好きな分野、優待が嬉しい物等を吟味して購入していく事がいいでしょう、又、ずっと保有していると年に2回か1回の優待しか楽しむ事が出来ません。上手にお金を動かすならば、ある程度の所で売ってしまい、その資金で又他の会社の株を購入し、効率的にお金を回す事をお勧めします。

購入し、優待目当てならば株価に一喜一憂する事もないでしょう。

ローソンの100円冷凍ご飯シリーズはかなりお得

自分は給料が入ると、目当ての商品をめがけてまずローソンに走ります。

それはローソンの100円冷凍ご飯シリーズ。

チキンピラフ・高菜ピラフ・エビピラフ・チャーハン・鳥ごぼうごはんが、100円で販売されてるのです。

量は少ないと思う人もいるかもしれませんが、かなりお得。

チャーハンが一番中身が詰まっていて自分にはちょうどいい量なので、自宅で作った味噌汁と一緒によく食べてます。

味噌汁の具もなるべく安く上がるように、その店で一番安い食材を買っていますね。

ちょっと贅沢したい時はサラダも一緒に購入。

300円くらいで定食気分が味わえます。

冷凍ご飯なので、冷凍しておけば悪くなることもなく、レンジでチンするだけで手軽に食べられるのもいいですね。

たまにジャスト100円の塩むすびも購入します。

夏の塩分調達に一役買ってくれて嬉しい奴ですね。

自分は水分はいっぱいとるけど、塩分は取り忘れる派なので、堂々と「塩」と書いてある商品に惹かれる傾向にあるのです。

すごく塩分を欲しているときは、塩むすびとローソンブランドのカップラーメンが定番メニュー。

ローソンブランドは他のブランド商品よりも安く買えますからね。

お得なのです。

サラダをつけてもワンコインでお釣りがくる値段なので、かなりおススメですね。

変化目覚ましい『ドラッグストア』を活かして節約

皆さんが食品を購入する場所を想いうかべてみて下さい。

ほとんどの方が「スーパーでしょ」と言った意見でしょう。

しかし他にも食品を購入するにあたって節約にもつながる場所があるのです。

それは『ドラッグストア』。

今回は変化目覚ましい『ドラッグストア』を活用し節約へとつなげるヒントをお伝えします。

まずは食品も扱っている近所にあるお店から訪れてみて下さい。

以前は当然ですが薬がメインの販売スペースが、いつのまにか食料品に大分押されてきていることが一目瞭然なはず。

お店によっては近くのスーパーなどとの価格競争にも参加していて、薬がメインとなってえいるジャンルのお店のイメージがくつがえされるほど安価なものまであります。

また最近では冷凍食品や生鮮食品も当たり前に並んでいるようです。

地方のあるお店ではご当地名物の焼きたて餃子が並んでいたり、作りたてのいい香りに誘われてつい買ってしまいそうなパンの販売、店舗の立地を活かした鮮魚の販売まで行っているお店もあるようです。

「近所のスーパーよりも安いなんて」、「まさか薬だけじゃなくこんなものまで売っているの」と声を出してしまいそうな最近の『ドラッグストア』は、スーパーともコンビニともまた違った色を持つ新しい形態の小売業として注目すべき存在。

この意外と多くの安価な食料品が見つかる『ドラッグストア』をまだ節約生活に活かしていない方は、施肥店舗をのぞいてみることからでも構いませんので、節約生活の新しい選択技として取り入れてみて下さい。

私も節約に励む主婦として頑張りますが、皆さんの目指す節約が叶うことを願っています。