買った食材の有効な保管で節約

買った肉や魚は冷凍することが出来るのですが、野菜はなかなか難しいものです。

野菜を上手に保管しておかないと、結局捨てるようになり、無駄遣いをしたという結論になってしまったりします。

私自身そういう事が多々あったので、いろんな工夫をするようにしています。

一番難しいのは、よく食べるけど痛みやすいレタスなどです。

冬はいいのですが、夏場は早めに食べないと痛んでしまいます。

サラダにするのが難しそうになった物は、スープなどに使っているのですが、なかなか美味しいです。

最後の芯まで使えるので、お得です。

その他にもスープに入れる野菜などは、ジャガイモ、人参、キャベツなどでも冷凍しておいて大丈夫です。

暇な時に適当な大きさに切って茹でて冷凍しておけば、料理の時間を節約することにもつながります。

余計なお金を使わないですむようにするためには、買ったものを捨てないで有効に使い切るという事は節約につながるものです。

買った野菜を家で上手に保管するというのも、節約の一つなのですが、真空パックはなかなか有効です。

空気を抜いて保管すると、そのまま保管するよりもずっと長持ちします。

使った真空パックは丈夫なものを買えば、洗って又使えるので、ビニールなどを使うよりもずっとお得です。

うまく何でも活用する。

やはりお金と言うものは簡単にはたまるものではなく、まず最初に無駄なものを把握し排除していきましょう。光熱費の節約では、自身の生活にあったものでより安くなるプランはあるかと思います。年間の光熱費を入力しシュミレーションしてみましょう。

適切なプランや会社選びに役立つかと思います。ポイントこれも本当に大切なお金です。日々の買い物場所や、いつ買い物するかによりより多くのポイントがえられるなど、または買うものにより適切な店をえらび、よりより多くのポイントが得られるように努めましょう。

家計簿をつけるこれは無駄をなくすためには必要不可欠なツールですがなかなか面倒なものではあります。アプリを利用して家計簿をつけましょう。レシートを画像として読み取り家計簿をつけられるものであり、以前は結構間違いが多かったようですがかなり性能は上がっているようです。

楽に家計簿をつけることができ、グラフにして何にたくさんお金がかかっているのか、無駄はなんなのかを明確に把握することができます。やはり入出金、使用目的を把握することが節約他、貯金の一歩ではないでしょうか?そして固定費以外で安くできるものを見つけましょう。

車や生命保険、学資保険等は、かけ方によりかなり金額が変わってきます。無駄なオプションをつけていないか、つけているなら排除しましょう。保険の見直しはかなり大きなお金となる確立はあるものです。

暖房器具の温かくて経済的な使用方法

冬になりいよいよ暖房器具が欲しくなる季節がやってきました。

家族が一緒ならそれほど気にならない光熱費も、一人暮らしの場合一日中暖房を使用していると電気代やガス代がかなりかさんできます。

そこで一人暮らしの人向けのお財布に優しい冬の温かい過ごし方をご紹介します。

まず、暖房器具を使用する前にできるだけ洋服で体温調節をします。

薄くて動きやい生地でかつ温かい素材でできたルームウェアが多くのメーカーから販売されています。

そういう物をうまく利用して、まずできるだけ温かい恰好をします。

次に、暖房器具の種類についてですが、エアコンはあまり温かい空気が足元まで届きにくく部屋の上方部分に溜まってしまう傾向があるので、あまりお勧めできません。

しかも温まりにくいので長時間つけっぱなしになることが多く、コストがかかりすぎます。

足元からの冷えを解消して部屋全体を温かくするためにはガスストーブや灯油ストーブの方がお勧めです。

火力が強いので短時間で部屋が温まるので経済的です。また、マンションなど戸建てに比べると温かい部屋などでは、ホットカーペットだけでもかなり暖かいです。

一人暮らしなら一畳の大きさで十分です。

火を使わないので安心して使用できまた部屋まで暖かくなるので一人暮らしで経済的に過ごすにはベストな方法かもしれません。

私の節約生活

わたしは、4人家族で住んでいます。私の他に、夫と小学生の息子2人います。わたしは、日ごろ節約のために心掛けていることは毎日飲む飲料水は買わないときめています。水出しの麦茶のパックをかったり、朝お湯を沸かして麦茶を作ります。最近寒くなってきたので、温かい麦茶を朝食と一緒に家族に出しています。そして、小学生の息子が二人とも、小学校に毎日水筒をもっていきます。その水は、一日おきぐらいに家の近くのスーパーに行って、無料で純粋が手に入るのでそれをもらってきます。

ただ、初めにそのスーパーでしか使えない水の容器を買わなくてはいけません。わたしの場合は、そのスーパーで買い物をしているので買い物をするごとにポイントがたまります。650ポイントたまると、500円の買い物券が発行されます。その買い物券を使って、容器を購入したので0円です。毎日のように水を無料でもらいにいくのは面倒ですが、この積み重ねが大きいのです。面倒だと思うと、節約はしていけないのです。多くの人は、お店でペットボトルを買っていると思います。買うのは、簡単ですがこれが毎日続くと、1か月で相当な金額になると思います。飲み物を必要以外は買わなければその分貯金に回せます。

食費を節約するには冷蔵庫をいっぱいにしないこと

食費を節約するには、冷蔵庫をいっぱいにせず、常に何が入っているか把握していることだと思います。

以前は万が一のためにと常に多めに冷蔵庫に食品を常備していましたが、突然予定が入って家で食事をしなかったり、気が付くと複数の食品の賞味期限がいっぺんに切れてしまうタイミングだったりして、結局は食品を持て余し気味にしてしまいます。

食品を捨てることはしなかったですが、あれもこれも明日で賞味期限が切れるからと食べきるためにおかずが多くなったりして、家計にも響くし、食べ過ぎで体にもよくないことに気が付きました。

そこで、冷蔵庫は常に見通しよくし、買い物の回数も減らし、残っている食材や、調味料を使って何か作れないか検索し、無駄が出ないように気を付けています。

少し冷蔵庫に食品が多くなってきたな、と思うと「〇日間は絶対に買い物に行かない」と決めて、冷蔵庫、冷凍庫、食品庫を隅々まで食材を探して何かを作ります。

あるものだけで作ろうとすると、今まで気づかなかった組み合わせで意外とおいしいものができたりして、楽しくもあります。

ほとんどの食材をを消費できた時は達成感もあり、ゲーム感覚で楽しく節約しています。

銀行カードローンは保証会社が同じケースに注意!

銀行カードローンの殆どが契約する際、保証会社の審査を通過する必要があります。そして、契約審査は保証会社に委託されているのが実状です。

そして、申し込みする際は、保証会社が同じケースになることは要注意です。異なる銀行のカードローンを一定期間を開け申し込んでも、過去に審査落ちしている場合は審査通過は厳しくなります。

もし、審査落ちしたとしても、将来に亘って契約出来ないということではなく、与信状況に変化があれば、契約できる可能性はあります。

ですが、一度審査落ちし6ヶ月経過後に別の銀行カードローンを申し込む際は、別の保証会社に保証委託されているもの、または複数社の保証会社が設定されているものを選ぶのがポイントです。

保証会社には、銀行グループ系、信販会社系、クレジットカード会社系、そして消費者金融系があり、それぞれの特徴を抑えておくことも重要です。