私の節約生活

わたしは、4人家族で住んでいます。私の他に、夫と小学生の息子2人います。わたしは、日ごろ節約のために心掛けていることは毎日飲む飲料水は買わないときめています。水出しの麦茶のパックをかったり、朝お湯を沸かして麦茶を作ります。最近寒くなってきたので、温かい麦茶を朝食と一緒に家族に出しています。そして、小学生の息子が二人とも、小学校に毎日水筒をもっていきます。その水は、一日おきぐらいに家の近くのスーパーに行って、無料で純粋が手に入るのでそれをもらってきます。

ただ、初めにそのスーパーでしか使えない水の容器を買わなくてはいけません。わたしの場合は、そのスーパーで買い物をしているので買い物をするごとにポイントがたまります。650ポイントたまると、500円の買い物券が発行されます。その買い物券を使って、容器を購入したので0円です。毎日のように水を無料でもらいにいくのは面倒ですが、この積み重ねが大きいのです。面倒だと思うと、節約はしていけないのです。多くの人は、お店でペットボトルを買っていると思います。買うのは、簡単ですがこれが毎日続くと、1か月で相当な金額になると思います。飲み物を必要以外は買わなければその分貯金に回せます。

食費を節約するには冷蔵庫をいっぱいにしないこと

食費を節約するには、冷蔵庫をいっぱいにせず、常に何が入っているか把握していることだと思います。

以前は万が一のためにと常に多めに冷蔵庫に食品を常備していましたが、突然予定が入って家で食事をしなかったり、気が付くと複数の食品の賞味期限がいっぺんに切れてしまうタイミングだったりして、結局は食品を持て余し気味にしてしまいます。

食品を捨てることはしなかったですが、あれもこれも明日で賞味期限が切れるからと食べきるためにおかずが多くなったりして、家計にも響くし、食べ過ぎで体にもよくないことに気が付きました。

そこで、冷蔵庫は常に見通しよくし、買い物の回数も減らし、残っている食材や、調味料を使って何か作れないか検索し、無駄が出ないように気を付けています。

少し冷蔵庫に食品が多くなってきたな、と思うと「〇日間は絶対に買い物に行かない」と決めて、冷蔵庫、冷凍庫、食品庫を隅々まで食材を探して何かを作ります。

あるものだけで作ろうとすると、今まで気づかなかった組み合わせで意外とおいしいものができたりして、楽しくもあります。

ほとんどの食材をを消費できた時は達成感もあり、ゲーム感覚で楽しく節約しています。

銀行カードローンは保証会社が同じケースに注意!

銀行カードローンの殆どが契約する際、保証会社の審査を通過する必要があります。そして、契約審査は保証会社に委託されているのが実状です。

そして、申し込みする際は、保証会社が同じケースになることは要注意です。異なる銀行のカードローンを一定期間を開け申し込んでも、過去に審査落ちしている場合は審査通過は厳しくなります。

もし、審査落ちしたとしても、将来に亘って契約出来ないということではなく、与信状況に変化があれば、契約できる可能性はあります。

ですが、一度審査落ちし6ヶ月経過後に別の銀行カードローンを申し込む際は、別の保証会社に保証委託されているもの、または複数社の保証会社が設定されているものを選ぶのがポイントです。

保証会社には、銀行グループ系、信販会社系、クレジットカード会社系、そして消費者金融系があり、それぞれの特徴を抑えておくことも重要です。