買った食材の有効な保管で節約

買った肉や魚は冷凍することが出来るのですが、野菜はなかなか難しいものです。

野菜を上手に保管しておかないと、結局捨てるようになり、無駄遣いをしたという結論になってしまったりします。

私自身そういう事が多々あったので、いろんな工夫をするようにしています。

一番難しいのは、よく食べるけど痛みやすいレタスなどです。

冬はいいのですが、夏場は早めに食べないと痛んでしまいます。

サラダにするのが難しそうになった物は、スープなどに使っているのですが、なかなか美味しいです。

最後の芯まで使えるので、お得です。

その他にもスープに入れる野菜などは、ジャガイモ、人参、キャベツなどでも冷凍しておいて大丈夫です。

暇な時に適当な大きさに切って茹でて冷凍しておけば、料理の時間を節約することにもつながります。

余計なお金を使わないですむようにするためには、買ったものを捨てないで有効に使い切るという事は節約につながるものです。

買った野菜を家で上手に保管するというのも、節約の一つなのですが、真空パックはなかなか有効です。

空気を抜いて保管すると、そのまま保管するよりもずっと長持ちします。

使った真空パックは丈夫なものを買えば、洗って又使えるので、ビニールなどを使うよりもずっとお得です。