対価があってこそ、得られるものなのです

また、自分は若いと思い込みすぎないほうがいいように思います。
家庭医というか、かかりつけの病院は必要です。
そのほうが苦しみも少ないし、かえって安上がりかもしれません。
トータルに見ると、そっちのほうが安心感もあっていいのです。
気に入ったところを持つというのが一番です。
定期的に行っておかないと、行きづらいということがありますから、行きやすくするためにも、馴染んでおく必要があります。

節約というよりも、生き方という感じですが、苦しみということで考えると、やるやらないは大きいと思います。
いろいろな生活の場面で、相談相手を作っておくことが必要でしょう。
分野に分けておくといいですよね。すると、万能になります。

お金を払うといいですね。お金は払ってこそのギブアンドテイクです。
お金もはらわないで、いいアドバイスはありません。
それに、お金を払わずして、アドバイスをもらっても、それが、信用できないです。
無料はいい加減ですから。対価を支払ってこそ、責任も生まれるのです。

こう考えると、昔の格言で、タダより高いものはないということがわかりますね。
当然だと思います。相手も生活していかないといけませんから。適度の節約です。