食費を効率よく節約することで家計が助かる

節約で一番大事なことは、主婦にとっては、やはり毎日の食事代と電気、ガス、水道などの料金の節約になります。共働きで働いていたころは、やはり、時間が一番必要となったので、なかなか取り組むことは、出来ませんでしたが、現在は、主婦業なので、時間だけは、タップリとありますので、まず、食費についての節約を運動を兼ねて行っています。

 スーパーマーケットでは、肉の値段の値下げや総菜の値下げ、パンなどの値下げの時間が以外と店によって、決まっていますので、まず、その時間をねらって買い物をしております。特に肉などは、50パーセント値下げということも結構ありますので、やはり、半額になるのは、大きいです。もちろん、賞味期限は、後1日ぐらいなのですが、その日につかったり、次の日につかうのならば、問題ありません。それも午後の4時ぐらいに決まって値下げをするスーパーマーケットが近所にあるので、その時間で買い物を行いますと、夕食には丁度良い時間となります。魚は少し時間がづれますので買い物を行う日にちをづらします。もちろん時間があるので出来ることなのですが・・・。

 その他にも決まった日にちでお米の値引きや、日用品の値引きを行う店もあります。もう一つは冷蔵庫の品物の把握です。これは、レシートを冷蔵庫のトビラに磁石で止めておくことによってかなり効率的に出来ます。そばにボールペン1本必要ですが。

 毎日の食費について見直すことはかなりの節約となります。

家計の仇・民家貸し出し

私の幼馴染の女性は、結婚して直ちに新居を建てました。それが著しい家屋なのです。オール電化のピカピカの高性能マンションで、3床建ての恐ろしく幅広い家屋でした。一度だけ訪れたとき、夫妻ふたりと赤ん坊だけでは如何にも広すぎるような気がしたのですが、それを読まれたのか「お子様を根こそぎ設ける真意なの」と言われました。

その宣言街、女房は時分を置かずに3人の子どもの女房となり、希望通りの「大きな家で家族話題な暮し」を楽しんでいるそうです。それはいいのですが、ある時疲れた面構えでぽつりと自身に漏らしたことには「強行して建てた・産んですはいいけど、実は融資が凄く一大の。」「長い我が家融資を組んだの?」と尋ねると、「はい、40年代」と言います。女房は旦那さんともども、フルタイムでキビキビ勤めるのですが、どんなに安定した収入であろうと、この先40通年も月我が家融資を払い続けると言うのは一大のだろうなあ…と思いました。

一方、自身は極めてちっちゃな中古の宴会我が家を購入しました。10年代とちっちゃな融資を形づくりましたが、最初の4年間で皆済に成功し、ほっと一息ついていらっしゃる所です。マイホームが狭いというのはそんなに泣きどころではなく、わたくしは非常に幸せし、のんびりとしたやりくりを楽しんでいます。親友は最適家ではありますが、それを維持するためにかなりの疲れをしているようで、会ったり話すたびに「無事故かな」と心配になります。

個々人のモラルといえばそれまでなのですが、それでも我が家融資というものの月々のプレッシャーを考えると、そこからさくっと脱出できたうちはハピネスであった、と思われます。