変化目覚ましい『ドラッグストア』を活かして節約

皆さんが食品を購入する場所を想いうかべてみて下さい。

ほとんどの方が「スーパーでしょ」と言った意見でしょう。

しかし他にも食品を購入するにあたって節約にもつながる場所があるのです。

それは『ドラッグストア』。

今回は変化目覚ましい『ドラッグストア』を活用し節約へとつなげるヒントをお伝えします。

まずは食品も扱っている近所にあるお店から訪れてみて下さい。

以前は当然ですが薬がメインの販売スペースが、いつのまにか食料品に大分押されてきていることが一目瞭然なはず。

お店によっては近くのスーパーなどとの価格競争にも参加していて、薬がメインとなってえいるジャンルのお店のイメージがくつがえされるほど安価なものまであります。

また最近では冷凍食品や生鮮食品も当たり前に並んでいるようです。

地方のあるお店ではご当地名物の焼きたて餃子が並んでいたり、作りたてのいい香りに誘われてつい買ってしまいそうなパンの販売、店舗の立地を活かした鮮魚の販売まで行っているお店もあるようです。

「近所のスーパーよりも安いなんて」、「まさか薬だけじゃなくこんなものまで売っているの」と声を出してしまいそうな最近の『ドラッグストア』は、スーパーともコンビニともまた違った色を持つ新しい形態の小売業として注目すべき存在。

この意外と多くの安価な食料品が見つかる『ドラッグストア』をまだ節約生活に活かしていない方は、施肥店舗をのぞいてみることからでも構いませんので、節約生活の新しい選択技として取り入れてみて下さい。

私も節約に励む主婦として頑張りますが、皆さんの目指す節約が叶うことを願っています。

私の家では食費を節約するために、お菓子はあまり買わずに手作りをしています。

私の家では、市販のお菓子はあまりかいません。なぜかというと、買った分だけ食べてしまうし、家においてあるともうあるものだと子供が認識してしまうからです。それに身体にも良くないと思うので、必要な分だけ作るように心がけています。そのために、食費はそこまでかかりませんし、おやつ代というものをあまりかけていません。それだけ食費が浮くので、しっかりと節約できていると思います。私が最近特に夏場に作るようになったのは寒天ゼリーで、寒天ゼリーの元は安いので、それだけ買って後は好きな缶詰や果物を入れてゼリーを作っています。これが夏場は最高で、身体も冷やしてくれますし、とても美味しい手作りのおやつになるんですよね。あとはヨーグルトを使って少しアレンジしたお菓子を作ってみたりと、本当に市販でお菓子、という感じで売られている商品には手を出したことがありません。お店に言ってもその棚の所は避けて通ります。そうしなければ子供が行きたがるので、もうもともと無いということにしているんですよね。

よく小さい子が駄々をこねていますが、そういったこともないので時間の節約にもなりますので、とても良いことだと思っています。これからも食費を浮かすために心がけていきたいと思っています。

手間がかかるけれどもできる節約

毎日、ペットボトル1本お茶を買うとします。自販機で買うとしたら、150円です。これを、ドラッグストアで買うとしたら100円や100円以下で買えたりするのでちょっとした節約になります。もっと節約しようと思うと、家でお茶を沸かして水筒に入れて持ち歩くというのが一番の節約になるでしょう。

もしくは通販で大量に買うというのもあります。まとめ買いは安くなりますし、通販ですと家に届けてくれるので楽ですよね。朝一本かばんにいれて持っていくだけです。

こういう毎日必要なものを節約すると大きな違いです。150円かかっていたものが、50円程度にはできます。一本30円くらいの水もあります。もし、そうできたら、いくら浮くのか?150円を30日間で4500円です。これを30円にできたら?900円です。月で3600円も浮きます。

毎日飲むお茶だけでこれだけ節約できると思ったら、ランチ代だったり、飲み代だったりを節約できれば、かなり節約できるということがわかります。

交通費っていうのも毎日かかるものですからね。定期券にしているのかどうかというのもありますし、タクシーをやめたり、バスを使ったり、歩ける距離は歩いたり、そういうことも意識していくことが大事だと思います。

節約を始めるならまずは固定支出から

節約というと食費や光熱費を削るというイメージがあると思いますが

食費や光熱費のような流動支出は本人のやる気次第で

節約できる時とできないときがあります。

せっかくスーパーで10%引きの品物を買っても

次の日に疲れたから外食なんてことになったら

全く意味がありません。

なので節約するにはまず固定支出から見直すことがポイントです。

固定支出は携帯代のような毎月必ず決まった支払い額があるものです。

それを月々減らしていくようにすれば

やる気があるなしにかかわらず節約できます。

最近の携帯代はとても高いですよね。

まずは携帯代を見直してみてはどうでしょうか。

高く支払うのが当たり前と思い込んで

なにも契約内容を確認せずそのまま支払っていくと

年間かなりの額を支払っていることになります。

そして支払額を年間でどれくらい払っているか算出するのも

いいと思います。

月々が1万円として年間で12万円。

それが10年たてば120万円にもなります。

でもそれが半分でも節約できれば10年で60万円の節約です。

10年で60万円の節約というと地道な感じがしますが

食費や光熱費から節約して10年で60万貯めるほうがとても難しいと思います。

なのでまずは固定支出から削減し

そのあと流動支出を削減していくことが

節約の近道だと思います。

とうもろこしは実をいただくだけじゃもったいない。余さず使って節約食材にしよう

夏に頻繁に登場して私たちの口とお腹を満たしてくれるとうもろこし。

普段皆さんは実をいただくだけで、皮とひげは捨ててしまってはいませんか?

この行動はとてももったいないことなのです。

ひげは、むくみ解消と血圧低下が期待できるお茶として活用できます。

自宅でも簡単にひげ茶は出来るのも魅力の1つです。

作り方は、ひげをさっと洗ってから熱しておいたフライパンで、香ばしいかおりとともに均等な色眼が付くまで焼き付けます。

煎ったひげは、お茶パックに入れるかキッチンペーパーに包んで15分ほど煮だすとお茶の完成です。

冷やしていただいても美味しいので夏にぴったりです。

芯も香りが豊かなので、スープのだし代わりとして先によく煮だしておき、食材を入れてさらに煮込めばとうもろこし独特の甘みと香りが楽しめる一品が完成します。

とうもろこしの炊込みご飯を作る時にも、炊飯器に一緒に入れてご飯を炊けばいつもより香りが豊かなご飯の完成となるのです。

そして意外と使えないのではと思われる皮も、捨ててしまってはもったいないものです。

皮にもやはりとうもろこしの香りが沢山詰まっているので、ハンバーグのたねに実をたっぷり混ぜ込んだものを皮に包んで焼いて風味を増したり、蒸していつもと違った香りの豊かさを味わっても美味しいでしょう。

念のためですが皮はいただけないので、肉だねを焼いたあと蒸したあとはキレイに取ってお皿に盛り付けて下さいね。

とうもろこしは全てが利用できる節約食材です。

これを機にシンプルにいただくことだけではもったいないので、余すことなく使ってあげて節約へとつなげて下さい。

きっととうもろこしを作ってくださった農家の方も喜んでくれるはずです。

普段の生活の見直し大事!タメになる節約方法!

何気なく過ごしている日々の生活。お金のことなど何も考えずに無駄遣いしちゃってるケースはとてもたくさんありますよね。そんな中、私がオススメする節約方法はとても簡単!普段の生活を見直すことだけです。

まずは、使用していないエアコンや洗濯機などの家電のコンセントを抜くということ。面倒くさがってそのままにしてる人すごく多いと思いますが、馬鹿にできませんよ。今すぐ使っていない家電のコンセントは抜いてください。私は掃除機も週1回にして、他はクイックルワイパーか水拭きにしています。小さいことからコツコツと!頑張りましょう!

次に私がやってよかったことは交通費節約のために歩くということ。運動嫌いなのでやり始めるのに時間はかかりましたが、実際歩いてみると気持ち良かったりして、最近は一駅分歩くのが普通になってしまいました。そうすることで気分も良くなるしお金も節約できるしでいい事づくし。とてもオススメです。

あとは食費の節約ですね。出来るだけ外食はしませんし飲み物も外では買わず、家から水筒を持っていってます。そういうところでお金を消費してしまう方すごく多いんじゃないですか?ペットボトル一本150円でも、毎日買い続ければすごい金額になっていきますよ!節約したいなら水筒にお茶を入れる習慣をつけましょう!

なんてことないことばかりだと思われるかもしれませんがこれらの積み重ねで貯蓄は増えていきます。私自身実践し始めたからお金が貯まるようになってきました。たまの贅沢のために日々の節約一緒に頑張りましょう!

節約と貯蓄は自分と子どもの数年後を考えて

貯蓄は結婚する前から必ず決まった金額をしてきた。もともと貯蓄をするのは得意なほうだった為、結婚と同時にマンションも購入した。当時は正社員であったこともあり、子どもが小学生になる前は順調に貯蓄をし、最初のローンも繰り上げ返済により7年で完済した。下の子が3歳になるとき正社員を続けることが困難になり、職を変えパート勤務になったり、収入が減った為に貯蓄額は減った。ローンの完済によって、同じマンションの上の階を購入しなおしてまたローンが始まったが、子どもの教育費も計画をたてながら貯蓄をしていたため、現在は繰り上げ返済の為の貯蓄はストップしている。

しかし、職が変わってから、夫の経済的な攻撃が始まり、給料が入らない可能性が出てしまったことにより節約を始めるようになった。子ども達にはそれまでと同じ生活をしてほしかったので、食費についてはスーパーの安売りが始まる夕方を狙って行くようになった。生物は絶対にそのままの価格では買わない。安売りをしないものも、できる限りスーパーの割引セールに合わせて買うようになった。野菜、肉、魚、賞味期限の近いものを30~50パーセント引きで買うことで、どうにか余剰を作ることができている。今考えると、もっと早くこの節約をしていればよかったと後悔する。

我が家の節約法

我が家は4人家族で社宅で暮らしています。子どもは幼稚園生と、すでに食べ盛りの1歳半。まず最近気になるのが食費です。以前3人で月3万だったのがプラスあかちゃんでも4万あってもたりるかどうかわからなくなってきました。

そこで家計を見直すことに。食費は削りたくないです。健康に育ってほしいし、できればもう少しお金かけたいところ。ほかを削るとしたらやはり私たち夫婦。もともとタバコ、酒をほとんどやめていましたのでそこは痛い点ではないのですが、小遣いを減らしました。

むしろ、私は今月からゼロです。もともと5000円でたらしていましたが、0円というのは自由がないのでかなり、痛いです。ですが、安いからこの服買っちゃおう。がなくなり、衝動買いが減ったのでよかったのかも知れません。

そして何か大きい買い物をするときは必ず、Amazonで情報収集をし、どこよりも安く手に入る方法を模索します。そのほかに私がやっていることは収入源を考えてみることにしました。もともと専業主婦の私。手に職があるわけではないので、なにかすることをあきらめていました。

でも最近はフリマアプリやアンケートサイト、クラウドワークスでちょこちょこ本当に微々たる物ですが、かせいでいます。それをこっそりお小遣いにしようかともくろんでいます。そして最近は季節の変わり目、衣替えをするときに断捨離を行い、どんな古着でも引き取ってくれる古着屋さんに持ち込みます。

いらないものはちょっとでもお金にする。これが最近の我が家の節約方です。微々たる物ですがチリツモが半端なくなるぐらいになります。我が家はこれで毎年沖縄旅行に行かせてもらっています。

節約のために使う100円の貯金箱

主婦「ピッピッ、食費、水道代で電気代で‥また今月も赤字だわ」

大学生「今月のクレジットカードの代金は‥あ~使い過ぎた!」

高校生「スマホそんなにつかってないよね、請求額はえ~!」

こんな事よくありますよね。

上のようなことにならないためにも、お金の使い過ぎに注意した節約生活を始めるためにピッタリな貯金箱を紹介したいと思います。

まずは100均に行って、貯金箱を買うんですが、ここで1つの注意は、赤や黒などのカラーの貯金箱、そして1000円札を入れる貯金箱を買わないことです。

この貯金箱を買って貯金していると、「お金がどれくらい溜まったか気になり」途中で開けてしまい使ってしまうんです。

なので、貯金箱を買う場合は「透明な貯金箱」を買うことです。

(勿論、100均で買わなくても、ペットボトルなどでもOKですよ。)

1ヵ月に5000円お小遣いを貰っていたとして、今月は2000円しか使わなかったなんてことありますよね。

その場合3000円残りますから、その3000円をコンビニや郵便局、銀行でもかまいません、両替して100円か500円にかえてもらいます。

その余ったお金を透明貯金箱に入れてためていくんです。

こうすると、1ヵ月に3000円ためてたとしたら、36000ですし、5000円貯めたたとしたら60000円です。

これだけ溜まれば、1人旅にいくには十分の旅行代にもなります。

そして、沢山たまれば貯まるほど、「もう少し貯めてみようかな」という気持ちにもなれるので楽しい節約ができると思います。

やっぱり一番節約出来るのはは食費ですよね。

我が家は夫の仕事の関係で月々の手取り収入にとても差があるのです。

そのため、多く貰えた月のお給料をベースに生活すると大変なことになってしまいます。

しかし、子供の習い事を減らすことも出来ませんし、サイズアウトした服をいつまでも着せるわけにはいきません。

そして、もちろん私も高級なものでなくても良いけれど流行の洋服が着たい。

というわけで、生活にストレスを感じずにどこを節約できるかを考えたところ食費ではないかと気づいたのです。

成長期の子供たちを育てているので、毎日もやしや豆腐で過ごすという意味ではありません。

食費といっても外食費のことです。

我が家では週末に出かけた場合、朝に家を出るとお昼ご飯にかかってしまって、ついお昼は外食をすることが多かったのです。

しかし、例えファーストフードと言っても小学生二人を含む四人家族がお昼ご飯を食べれば一食で二千円から三千年になってしまうんですよね。

家の近所の激安スーパーでは、三千円あればカゴいっぱいの商品を買うことが出来るんですよね。

そこで、どんなに忙しくても行き先がどこでも必ず朝おにぎりを握ってから出かけるようにしました。

すると、特に行き先が公園や動物園などの場合は子供たちは大喜びですし、お金もかかりません。

科学館や博物館など一見インドアな施設もお弁当の持ち込みがOKのところが多く、休憩所も充実していることにも気づくことが出来ました。

我が家はこの方法で月々一万円以上は節約することに成功したので、オススメです。