ファッションの節約にリサイクルショップが役立つ

私はもともとアメカジの古着が好きで、アメリカなどの海外から買い付けてきている古着屋で服を買っていました。

しかし田舎に引っ越してからは近くに古着屋などはなく、普通のショップで新品を買ってもあまり満足はできずにいました。

そこで思いついたのがリサイクルショップです。リサイクルショップはどこの町にもたくさんあり、私が住んでいるところの近くにもいくつかあります。

そしてその安さに驚きました!よっぽどの人気ブランドでなければ、ひとつ千円以下で買えるのです。ファッションのコーナーが充実している店舗なら品揃えはとても豊富で、どれにしようか目移りしてしまいます。

たまにセール品コーナーに、ノーブランドの物に紛れて、自分の好みのブランドがあったりするとすごく得した気分になります。リサイクル品の山の中から掘り出し物を見つけることは、結構楽しいです。

店のスタッフが全然声をかけてこないのもうれしいところ。気兼ねなくゆっくり探したり試着したりできます。

また自分の着なくなった服を買い取ってもらえるのも良いです。そんなにたいした金額にはなりませんが、捨てるよりは断然マシだと思います。

リサイクルショップを活用するようになってから、ファッションに使うお金をだいぶ節約できています!

節約するかしないかで1ヶ月の貯金額が変わります

一番、節約し易いのは食費です。これを、節約するために、私はスーパーなどの安い日に、お肉などを1週間分買いだめします。野菜も安い日にいっぱい買って、肉は全部冷凍

して、野菜も冷凍可能なものは冷凍します。やはり、毎日スーパーに行くと無駄なものを安いからとか言って買ってしまうので、なるべく、まとめ買いがおすすめです。それを実行すると、1ヶ月後財布に、節約前より多くお金が残っているのでテンションが上りやる気が出ます。電気代だと、エアコン代は4時間位で戻ってくるなら消さないでつけておいたほうが電気代かからないと聞いたので実行してます。洋服は、欲しいものを見つけたらすぐ買わずに、似たような服がないか中古の服屋さんに行きます。トレンドのものだと

ちゃんと中古ショップにも今の流行として置いてあることが多いんです。だから、すぐ買わず中古で似たような服を見つけられたらすごく節約にもなるし、お得感がめちゃくちゃ

湧いてきます。もう着ない服や、バッグなどなんでも、要らないものは売っちゃいましょう。今は、携帯から簡単に売ることができる時代です。そういうところは、上手く利用して売れたらラッキーくらいな気持ちで売っちゃいましょう。物も断捨離できるし、少しのお金にでもなったら最高です。

食費・生活雑費はネットスーパーで節約

私はネットスーパーを使うことによって食費、生活雑貨のお金の管理が出来るようになり節約することが出来ています。私の家族は旦那と0歳の赤ちゃんと3人暮らしです。1週間で1万円までと決め、お金を別にしています。車があれば休日に旦那さんとまとめ買いも出来ますが、我が家には車がないため1週間分をネットスーパーでまとめ買いをします。

実際には6?8千円分を購入し、残りを足りない分の買い出しと私のお小遣いにあてています。どうしてもスーパーやドラッグストア雑貨店に行くと、お買い得品や新商品が目に付き買ってしまいます。なので極力スーパー等に行く機会を減らすようにしています。ただ買い物好きなとしての欠点として、自分の目で選んで買えないというのは少し不安があり、買い物の楽しみが減ってしまいます。

しかし、買った食材の中から料理を考えて作る、また週の終わりは残り物で料理を考え作ると言う新たな楽しみが出来ました。また私は0歳の赤ちゃんの育児中な為、お米や調味料などの思い物、赤ちゃんのオムツを玄関まで持ってきてくれるのはとてもありがたいことです。また私が使っているネットスーパーは5千円以上の購入で送料が無料になり、代引きでも手数料がかかりません。

まとめ買いをすることにより、余計な物を買わず、1週間で1万円以内と決めたことによりお金の管理をする事が出来、節約できています。

ちりも積もれば山となるコツコツ貯蓄方法

私はいくつかの方法で、コツコツと地道に節約しています。

ですが、どの方法もとても簡単でストレスも溜まらず過ごせているのでオススメです。

まず1つめは金利の良い銀行を選んでその銀行へお金を預けいれておいています。

始めは定期貯金にして、金利を上げようと思い預けていましたが、それより金利の良いネットバンクを見つけ

それ以降はその銀行で貯金管理をしています。

小さなお金ですが、お金を預けているだけで、増え、デメリットは特にないのでオススメです。

2つめはとにかく自炊を心がけることです。

そしてプラスで、スーパー特売日、ポイント5倍デーなど、お得な日をリサーチして狙って

その日に必要なもの、消費期限が長持ちするものをリストアップしておき、買い物することです!

それだけのことですが、消費するもの、かつ、消費期限が特に長いものはこういったお得な日に買うことにより

ちょこちょこ買い物に行く機会も減り、いらないものをつい買ってしまう。という機会が減ります。

食材などはお得な日に買ったら余ったものはすぐに冷凍します!

そうすることにより、腐らせてしまって結局マイナスになってしまった。なんてことを防ぎます。

外食する。もしくはお弁当やお惣菜を買うのと自炊するのでは何百円、何千円と違ってきます。

なのでこれはとても節約につながるのでオススメです。

紹介したのはたった2つですが、これだけでも年間計算したら何万円と節約できているので

試してみてはいかがでしょうか?

節約できる部分は全部やってみました。

生活費を一から見直してみました。貧乏世帯はエンゲル係数が高いと言われていますが、私の場合は少し違っているようでした。と言いますのも食費については一度見直しをしているからです。完全外食だったのを自炊中心に変えた事により、50%の食費節減に成功しているからなのです。その後の生活費の内訳は住居費35%、光熱費18%、食費18%、通信費17%、その他が12%です。住居費とその他については改善の余地はないと思われるので、それ以外の出費を再検討してみました。光熱費についてはい電気代の占めるパートが大きく、ガスと水道は余地はないものと思われました。

ガスは電気との兼ね合いで変化しますが、電気代が抑えられれば多少は上がっても問題はないものと思われました。電気の消費量を正確に把握するのは難しいのですが、減税の電力会社が提供してくれる毎日の電力消費量の数字を使ってみました。その日によってある電化製品を出来る限り使わないようにするのです。その結果とんでもない事が分かったのです。消費量の30%をトイレのファンが占めていたのです。古民家なのでトイレの換気扇が必須なのです。設備自体が古い為に効率が悪い事が考えられましたが、賃貸ですので改善はほぼ不可能と思われます。それでも使い方を変える方法を模索した結果、風の強い日ならファンを止めても大丈夫だという事が判明しました。

風が強い土地柄なのがメリットになりました。ここで電気代の約30%を削減する事が出来ました。食費については前回の経験から自炊率を100%にすればいい事が分かっていました。電気代が浮いた分を調理に回せば20%以上の削減が出来ます。通信費の中でインターネットの料金が高いのですが、これについては電力会社と携帯会社のしばりが効いていて変更ができません。オプションについて何度か問い合わせをしたところ、来年になれば使えるオプション犯行が可能になる事が分かりました。雑費の中で何とかしたかったタバコを電子タバコに変えて、月額で4,000円の節約に成功しました。

これについては更なる減額が期待できます。ニコチンが生活に必要な為これは大きな前進でした。かなり頑張った結果月額で約10,000円の減額に成功しました。季節や天候により左右される部分がありますが、年間を通して考えてほぼ平均値の数字だと判断しています。定期的に見直しをすると案外出来る事が見つかるものだと実感しています。

変化目覚ましい『ドラッグストア』を活かして節約

皆さんが食品を購入する場所を想いうかべてみて下さい。

ほとんどの方が「スーパーでしょ」と言った意見でしょう。

しかし他にも食品を購入するにあたって節約にもつながる場所があるのです。

それは『ドラッグストア』。

今回は変化目覚ましい『ドラッグストア』を活用し節約へとつなげるヒントをお伝えします。

まずは食品も扱っている近所にあるお店から訪れてみて下さい。

以前は当然ですが薬がメインの販売スペースが、いつのまにか食料品に大分押されてきていることが一目瞭然なはず。

お店によっては近くのスーパーなどとの価格競争にも参加していて、薬がメインとなってえいるジャンルのお店のイメージがくつがえされるほど安価なものまであります。

また最近では冷凍食品や生鮮食品も当たり前に並んでいるようです。

地方のあるお店ではご当地名物の焼きたて餃子が並んでいたり、作りたてのいい香りに誘われてつい買ってしまいそうなパンの販売、店舗の立地を活かした鮮魚の販売まで行っているお店もあるようです。

「近所のスーパーよりも安いなんて」、「まさか薬だけじゃなくこんなものまで売っているの」と声を出してしまいそうな最近の『ドラッグストア』は、スーパーともコンビニともまた違った色を持つ新しい形態の小売業として注目すべき存在。

この意外と多くの安価な食料品が見つかる『ドラッグストア』をまだ節約生活に活かしていない方は、施肥店舗をのぞいてみることからでも構いませんので、節約生活の新しい選択技として取り入れてみて下さい。

私も節約に励む主婦として頑張りますが、皆さんの目指す節約が叶うことを願っています。

私の家では食費を節約するために、お菓子はあまり買わずに手作りをしています。

私の家では、市販のお菓子はあまりかいません。なぜかというと、買った分だけ食べてしまうし、家においてあるともうあるものだと子供が認識してしまうからです。それに身体にも良くないと思うので、必要な分だけ作るように心がけています。そのために、食費はそこまでかかりませんし、おやつ代というものをあまりかけていません。それだけ食費が浮くので、しっかりと節約できていると思います。私が最近特に夏場に作るようになったのは寒天ゼリーで、寒天ゼリーの元は安いので、それだけ買って後は好きな缶詰や果物を入れてゼリーを作っています。これが夏場は最高で、身体も冷やしてくれますし、とても美味しい手作りのおやつになるんですよね。あとはヨーグルトを使って少しアレンジしたお菓子を作ってみたりと、本当に市販でお菓子、という感じで売られている商品には手を出したことがありません。お店に言ってもその棚の所は避けて通ります。そうしなければ子供が行きたがるので、もうもともと無いということにしているんですよね。

よく小さい子が駄々をこねていますが、そういったこともないので時間の節約にもなりますので、とても良いことだと思っています。これからも食費を浮かすために心がけていきたいと思っています。

手間がかかるけれどもできる節約

毎日、ペットボトル1本お茶を買うとします。自販機で買うとしたら、150円です。これを、ドラッグストアで買うとしたら100円や100円以下で買えたりするのでちょっとした節約になります。もっと節約しようと思うと、家でお茶を沸かして水筒に入れて持ち歩くというのが一番の節約になるでしょう。

もしくは通販で大量に買うというのもあります。まとめ買いは安くなりますし、通販ですと家に届けてくれるので楽ですよね。朝一本かばんにいれて持っていくだけです。

こういう毎日必要なものを節約すると大きな違いです。150円かかっていたものが、50円程度にはできます。一本30円くらいの水もあります。もし、そうできたら、いくら浮くのか?150円を30日間で4500円です。これを30円にできたら?900円です。月で3600円も浮きます。

毎日飲むお茶だけでこれだけ節約できると思ったら、ランチ代だったり、飲み代だったりを節約できれば、かなり節約できるということがわかります。

交通費っていうのも毎日かかるものですからね。定期券にしているのかどうかというのもありますし、タクシーをやめたり、バスを使ったり、歩ける距離は歩いたり、そういうことも意識していくことが大事だと思います。

節約を始めるならまずは固定支出から

節約というと食費や光熱費を削るというイメージがあると思いますが

食費や光熱費のような流動支出は本人のやる気次第で

節約できる時とできないときがあります。

せっかくスーパーで10%引きの品物を買っても

次の日に疲れたから外食なんてことになったら

全く意味がありません。

なので節約するにはまず固定支出から見直すことがポイントです。

固定支出は携帯代のような毎月必ず決まった支払い額があるものです。

それを月々減らしていくようにすれば

やる気があるなしにかかわらず節約できます。

最近の携帯代はとても高いですよね。

まずは携帯代を見直してみてはどうでしょうか。

高く支払うのが当たり前と思い込んで

なにも契約内容を確認せずそのまま支払っていくと

年間かなりの額を支払っていることになります。

そして支払額を年間でどれくらい払っているか算出するのも

いいと思います。

月々が1万円として年間で12万円。

それが10年たてば120万円にもなります。

でもそれが半分でも節約できれば10年で60万円の節約です。

10年で60万円の節約というと地道な感じがしますが

食費や光熱費から節約して10年で60万貯めるほうがとても難しいと思います。

なのでまずは固定支出から削減し

そのあと流動支出を削減していくことが

節約の近道だと思います。

とうもろこしは実をいただくだけじゃもったいない。余さず使って節約食材にしよう

夏に頻繁に登場して私たちの口とお腹を満たしてくれるとうもろこし。

普段皆さんは実をいただくだけで、皮とひげは捨ててしまってはいませんか?

この行動はとてももったいないことなのです。

ひげは、むくみ解消と血圧低下が期待できるお茶として活用できます。

自宅でも簡単にひげ茶は出来るのも魅力の1つです。

作り方は、ひげをさっと洗ってから熱しておいたフライパンで、香ばしいかおりとともに均等な色眼が付くまで焼き付けます。

煎ったひげは、お茶パックに入れるかキッチンペーパーに包んで15分ほど煮だすとお茶の完成です。

冷やしていただいても美味しいので夏にぴったりです。

芯も香りが豊かなので、スープのだし代わりとして先によく煮だしておき、食材を入れてさらに煮込めばとうもろこし独特の甘みと香りが楽しめる一品が完成します。

とうもろこしの炊込みご飯を作る時にも、炊飯器に一緒に入れてご飯を炊けばいつもより香りが豊かなご飯の完成となるのです。

そして意外と使えないのではと思われる皮も、捨ててしまってはもったいないものです。

皮にもやはりとうもろこしの香りが沢山詰まっているので、ハンバーグのたねに実をたっぷり混ぜ込んだものを皮に包んで焼いて風味を増したり、蒸していつもと違った香りの豊かさを味わっても美味しいでしょう。

念のためですが皮はいただけないので、肉だねを焼いたあと蒸したあとはキレイに取ってお皿に盛り付けて下さいね。

とうもろこしは全てが利用できる節約食材です。

これを機にシンプルにいただくことだけではもったいないので、余すことなく使ってあげて節約へとつなげて下さい。

きっととうもろこしを作ってくださった農家の方も喜んでくれるはずです。