100円ショップはいきつけ!

私が行なっている節約方法はメイク道具を100円ショップで購入していることです。

一昔前であればただただ安いという理由だけで何か悪いものが入っているだとかすぐにダメになってしまうものがたくさんあるとかなにかと100円ショップのメイク道具は悪いイメージがありましたが今やそれ自体がもうありません。

むしろ100円ショップのメイク道具は雑誌でメイク方法を取り扱われているくらい注目されています。

もちろん小中学生のような若い女の子がメイクをしたくて買っていることがほとんどかもしれませんが私のような20歳を過ぎている大人でも十分綺麗に仕上げていくことが可能です。

例えば、ベースメイクだけでもコンシーラーやBBクリームやファンデーションなどさまざまですがどれもとても安いのでもし自分のお肌に合わなかったらまたすぐに買い換えることは可能です。

また、とても可愛く仕上げるチークだったりリップもあったりアイシャドーやアイライナーやつけまつげなどより綺麗なるために欠かせないアイテムがどんなに1つの値段が高くても216円ですみます。

さらに、この基礎となるメイク道具を全部買ったとしてもおよそ1000円あるかないかくらいで安く買うことができるのでこれからメイクしたい方にとっては必見です。

冬の電気代の節約方法について

公共料金の中でも特に季節によって変動が激しいのが電気料金だということが出来ます。夏と冬をいかに電気代の節約をするのかが家計の出費を抑える上で重要なポイントだということが出来ます。

冬の場合はまずエアコンを出来るだけ使用しないことが大切で、その為に部屋を温かくする工夫をしましょう。部屋にカーペットをひいたり、分厚いカーテンを付けるだけでも違ってきますし、隙間風などが入らないようにきちんと隙間を埋めておきましょう。

さらにエアコンよりもコタツの方が電気代はかからないので、コタツをメインに使用し冬は夏より少しだけ早く寝るように心がけましょう。朝晩は特に冷え込むので起きていればそれだけ電気代がかかります。あと湯たんぽを使用するのも1つの手だと言えます。女性に多い冷え性は特に手足がなかなか温まらないので部屋の温度が寒いと感じてしまいます。だから真っ先に湯たんぽで足さえ暖めてしまえば多少の寒さは我慢できます。

それと部屋着をしっかり着込むことと、靴下で足を家の中でもガードすることが電気代の節約に繋がります。またホットドリンクを飲んで体内から暖まるという手もありますし、特に生姜を使用したドリンクは体の温度が上がりやすいので味が苦手でないのなら健康にもいいしすりおろすのが面倒ならチューブでもいいので生姜を紅茶などに入れてみることをオススメします。